【英語フレーズ】〜は自分に向いていない:I’m not cut out for 〜

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今日のフレーズは

I’m not cut out for 〜

〜は自分に向いていない

誰でも得意・不得意はありますが、
日本語でも
「こういう仕事は自分に向いていないんだよね」とか
「私はスポーツには向いてないのよ」なんて言うことがりますよね?

英語ではこんな風に使います!

 

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I’m not cut out for 〜 : 〜は自分に向いていない

〜が自分には向いていない。〜は生まれつき得意ではない。
というような場合に使える表現です。
例文を見てみましょう!

【例文】自分自身について話す

  • I’m not cut out for management.
    私は経営には向いていない
  • I’m not cut out for this job. So I decided to quit.
    私はこの仕事に向いていない。だから辞めることにしたよ。

もちろん自分のことを言うだけでなく、他人についても同様に使うことができます。

 

【例文】他人について話す

  • I think he’s not cut out for business.
    彼は商売にstrong>向いていないと思います。
  • She may not cut out for team sports.
    彼女は団体競技に向いていないかもしれません。

注意点としては、このフレーズは、否定を伴う場合にのみ使えるということです。

not cut out for で「向いていない」となりますので、”not”を入れることをお忘れなく!


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